一杯のコーヒーを通じて、
「お客様」、「フェロー」、
「社会」に
新しい価値を創造し、共に成長する。
- 一、その一杯に心を込める
- 一、お客様の期待を超越する
- 一、地域社会に根ざしたコミュニティーカフェとなる
- 一、最高の仕事が経験できて、一人一人の可能性が広がる職場をつくる
- 一、子ども達や青少年の成長を促すために、夢や目標のお手伝いをする
ビーンズ開発担当者が生産地へ足を運び、品質を見極めたコーヒー豆。
気温や湿度、豆の個性に向き合いながら、ロースターが美味しさを最大限に引き出す国内焙煎。
そして、タリーズのバリスタが丁寧に抽出するエスプレッソ。
一杯のコーヒーには、タリーズコーヒーのこだわりが重なっています。
その背景にあるのは、コーヒーとお客様に真摯に向き合う人たちの想い。
磨き抜かれた美味しさの違いを、ぜひお楽しみください。
ビーンズ開発担当者が生産地へ足を運び、
品質を見極めたコーヒー豆。
気温や湿度、豆の個性に向き合いながら、
ロースターが美味しさを最大限に引き出す国内焙煎。
そして、タリーズのバリスタが丁寧に抽出するエスプレッソ。
一杯のコーヒーには、タリーズコーヒーのこだわりが重なっています。
その背景にあるのは、コーヒーとお客様に真摯に向き合う
人たちの想い。磨き抜かれた美味しさの違いを、
ぜひお楽しみください。
ビーンズ開発担当者が生産地へ足を運び、
品質を見極めたコーヒー豆。
気温や湿度、豆の個性に向き合いながら、
ロースターが美味しさを最大限に引き出す
国内焙煎。
そして、タリーズのバリスタが
丁寧に抽出するエスプレッソ。
一杯のコーヒーには、タリーズコーヒーの
こだわりが重なっています。
その背景にあるのは、
コーヒーとお客様に真摯に向き合う
人たちの想い。
磨き抜かれた美味しさの違いを、
ぜひお楽しみください。
タリーズのこれまで
1992
日本での創業から遡ること5年、1992年にアメリカ・ワシントン州シアトルで不動産業を営んでいたトム・タリー・オキーフは、無類のコーヒー愛好家だったこともあり、自らの手でカフェをオープンさせました。
1997.08
日本一号店として約24坪・38席の小さな店舗を銀座に開店。アルバイトフェローや取引先の支援、コーヒーの美味しさに感動した常連客の口コミによって評判が広がりました。翌1998年に増床・改装を行い、タリーズを象徴する旗艦店へと成長しました。
1998.05
銀座店の成功を受け、タリーズコーヒージャパン株式会社を設立。ブランド確立の一号店に続き、リピーターを見込めるビジネス街として神谷町に二号店を開店。以降、大手町や六本木、天王洲などに出店を重ね、事業を拡大していきました。
1999.08
2000.03
2000.07
都内の竹橋店で始まった、アルバイトフェローがバリスタ技術と接客スキルを競うコンテストは、回を重ねるごとに規模を拡大し、タリーズを代表するイベントへと成長しました。現在も全国・地区大会として継続され、バリスタ一人ひとりの想いと情熱が、多くのドラマを生み出しています。
2001.01
季節限定ドリンクとして販売を開始した「ハニーミルクラテ」は、コンデンスミルクの甘みとはちみつの風味が特徴。発売後、多くのお客様から定番化を望む声が寄せられ、2007年3月より定番メニューとして展開しています。
2001.09
日本におけるコーヒー豆の国内焙煎の権利を取得し、国内で初めて国内焙煎を実現したスペシャルティコーヒーのチェーン店として、品質への考え方を具体的な取り組みとして実践してきました。その取り組みは、日本のコーヒー文化に新たな価値をもたらしています。
2002.12
2003.06
新カテゴリーとして、フルーツ系フローズンドリンクの販売を開始。爽やかさやフレッシュ感のあるドリンクは、カフェの楽しみ方に新しい選択肢を加えました。現在販売している「マンゴータンゴスワークル®」はこの年に誕生しました。この展開を契機に、タリーズでは多彩なフローズンドリンクのラインアップが広がっていきました。
2003.07
「コーヒーとともに気軽に楽しむ」をコンセプトに、ひと手間加えたあたたかいフード類「ホットミール」の販売を開始。以来、コーヒーやカフェラテと一緒に、手軽に食事を楽しみたいお客様のニーズに応えています。
2003.10
絵本公募企画「タリーズ ピクチャーブックアワード」は、作家の発掘・支援を行うとともに、子供達に夢や希望を届けたいという想いから始まりました。これまでに19回実施し、受賞作品は全国のタリーズで絵本として販売。また、読み聞かせイベントなどを行い、現在のコミュニティーカフェ活動の原点となりました。
2003.11
「コーヒー好きのテディベア」をテーマに、ホリデーギフトとして販売を開始。人気を集め、その後も数年にわたり、ホリデーシーズン限定のギフトセットとして展開しました。
このテディベア人気はその後も続き、現在の「ミニテディ」や「ベアフル®」へと繋がりました。
2004.04
2004.08
2004.11
2005.05
タリーズは比較的早い段階からアサイーを使用したドリンクを展開してきました。シーズナルドリンクやヨーグルトとの組み合わせなど、多彩なメニューを通じて、アサイーの新しい味わいや楽しみ方を提案し続けています。
2006.05
2006.10
いつもとは少し違う雰囲気でコーヒータイムを楽しむイベントとしてスタート。気軽に参加できるスタイルが支持され、参加者や開催規模も広がっていきました。タリーズのフェローが講師を務め、アットホームな雰囲気でコーヒーの楽しさを伝えています。
2006.11
伊藤園グループの一員となり、新たな発展への歩みを開始。
2006.12
ブラジルのパートナー農園内の専用区域に、タリーズコーヒー専用のブルボン種を初めて植樹。サプライヤーからの提案をきっかけに、農園主とのつながりの中で実現した取り組みです。ブルボン種は、タリーズコーヒーが扱うアラビカ種の一つで、豊かな香りとコクが特長です。
2007.08
コーヒーの味わいを引き立てるフードとして「ボールパークドッグ」を発売。コーヒーとともに楽しむ軽食として、タリーズならではのカフェ体験を広げました。
2007.10
コーヒーの魅力をより深く分かりやすくお客様に伝える人材育成を目的に、社内資格であるコーヒーマスター制度が導入されました。
コーヒーのプロフェッショナルとして「コーヒーアドバイザー」と「コーヒーマスター」は、お客様一人ひとりの好みやシーンに寄り添い、最適な豆選びや楽しみ方を提案するとともに、確かな知識と経験をもとにコーヒーの奥深い魅力を伝えています。また、店舗ではコーヒースクールの講師として、コーヒーを通じた対話と学びの場を創出しています。
2008.03
2009.04
2006年12月にパートナー農園のタリーズ専用区画に植樹したブルボン種が、初めての収穫を迎えました。ファーストクロップは少量だったため、タリーズの店舗にて数量限定で販売しました。豊かな香りとコク、凝縮した甘みが評価され、その後レギュラービーンズとして定着し、現在も多くのお客様に親しまれています。
2010.08
フードメニューの拡充を目的に、ランチや軽食に適したパスタを導入。テイクアウトにも対応し、オフィスランチのニーズにも応える商品として支持を得ています。
2010.11
2011.10
「コーヒージップスドリップマグ」は、抽出器具がなくてもお湯を注ぐだけで本格的な味わいを楽しめる、タリーズのシングルサーブの原点となる商品です。誕生以来、お店と同じコーヒー豆と焙煎、浸漬式による抽出という考え方は今も受け継がれています。コーヒー豆(粉)中心だったラインアップに新たな選択肢を加え、自宅でのコーヒー体験の幅を広げてきました。※現在は「タリーズジップス シングルサーブ ハウスブレンド」として販売しています。
2011.11
好きな金額をチャージして繰り返し利用できるプリペイドカードです。カード一枚で会計ができる利便性が支持され、多くのお客様に利用されるようになりました。
2012.07
「Bear(クマ)」と「-ful(満ちている)」を組み合わせた、タリーズのオリジナルキャラクターです。季節やイベントに合わせて多彩なベアフル®を展開しています。
2013.03
2013.10
タリーズ初の公園内店舗として隅田公園内にオープン。
隅田川と東京スカイツリーを望む開放的なロケーションを生かした店舗づくりを実現し、日常と観光の双方に寄り添うカフェとして親しまれています。
2014.04
全国に出店を重ねて17年目、唯一のタリーズ空白県の鳥取に出店。念願の全47都道府県に出店を達成しました。
2015.07
2017.01
2017.10
『&TEA』の「&」は、「新しい紅茶体験」を提案するとともに、さまざまな時間や想いをつなぎその先へ広げていく言葉。紅茶の香りや深い味わいを楽しみながら、日常の中でそっと心がほどけるひとときをお届けするため『&TEA』は生まれました。
2017.12
花のれんタリーズコーヒーなんばグランド花月店
江ノ電江ノ島駅店
2020.02
タリーズでは、店頭販売グッズの売上の一部を「社会福祉法人 日本介助犬協会」へ寄付しています。介助犬は、手足が不自由な方の生活を支援する存在であり、タリーズはその役割や重要性の認知向上に寄与することを目的に、継続的な寄付活動を行っています。
2020.09
使うほどポイントが貯まる、お得で便利な公式アプリとして登場しました。
2023.06
2023.07
オフィスビルや病院など、これまで食品リサイクルが難しかった都内の店舗を対象に、コーヒーグラウンズ※の自社便回収を開始。この取り組みにより、多くの廃棄物を削減しました。(※コーヒーグラウンズ=抽出後に発生するコーヒー粉)
2024.07
2026.01
店内焙煎による特別なコーヒー体験と地域連携イベントを提供する、全国唯一の店舗。ROASTER(焙煎士)が丁寧に焙煎したコーヒー豆を使用し、豆の個性を最大限に引き出した、この場所ならではの一杯をお楽しみいただけます。